MATO AI LABODESIGNER-MINDED AI SERIES

デザイナーの思考を、3つのGPTsに。

参加無料・オプチャ限定クーポンを配布中

オプチャ「AI×デザイン部」に参加する

1,000件以上のデザイン添削と180時間以上の音声で積み上げた、
まとの「見方」と「判断の順番」。
ChatGPTで使えるGPTsとして、Brainで公開しています。

LINEUP

2つの商品、3つのGPTs

まとの添削と相談の考え方をChatGPTに移したシリーズです。どちらもBrainで販売しています。

第1弾800部突破

デザイン分析GPT

“なんとなく作る”を卒業する、デザイン分析GPTs

  • デザイン分析GPT

参考にしたいデザインを1枚貼ると、デザイン解説シート・コンセプト設計シート・デザインサンプル案まで出します。

こんな人に参考デザインの「なぜ良いか」を言葉にして、自分の制作に活かしたい人

Brainで詳しく見る
第2弾・2本セット330部突破

まとAI + まとAI for Design

あなたのAIがプロのデザイン講師になる、デザイン添削&相談GPT

  • まとAI(相談役)
  • まとAI for Design(添削役)

悩みを整理して今日の一歩に変える「まとAI」と、制作物を見て直す順番を具体化する「まとAI for Design」のセットです。

こんな人にひとりで制作していて、相談相手と添削してくれる人がほしい人

Brainで詳しく見る

※販売部数はBrainの商品ページの表記です(2026年9月時点)。

デザイン分析GPTのビジュアル。アクリル板の前に立つまと

No.01第1弾

デザイン分析GPT

画像をアップロードするだけで、デザイン解説シート・コンセプト設計シート・デザインサンプル案の3つを出せる、ChatGPT専用のデザイン分析ツールです。

こんな人に参考デザインの「なぜ良いか」を言葉にして、自分の制作に活かしたい人

Brainで詳しく見る

デザイン分析GPTでできること

マスカラ広告バナーを分析したデザイン解説シート(学習用ワイヤーフレーム資料)
01

デザイン解説シート

参考にしたいデザインを貼ると、視線の流れ、要素サイズの優先順位、余白、色や形の統一感など、「なぜそのレイアウトが機能しているのか」を解説シートにまとめます。

Canvaショートカット一覧のデザインを分解したコンセプト設計シート
02

コンセプト設計シート

誰に、何を、どう見せるかを整理したコンセプト設計シートを生成します。分析で分かった構造を、自分の案件にそのまま置き換えて考えられます。

分析をもとに生成した「フリーランスの教科書」バナーのデザインサンプル案
03

デザインサンプル案

解説とコンセプトを踏まえたサンプル案まで提示します。ゼロから悩まず、たたき台から制作を始められます。

まとAIのビジュアル。アクリル板の前に立つまと

No.02第2弾・2本セット

まとAI

副業、仕事、人間関係、クライアントワーク、金額設定、目標、デザイン制作の途中など、頭の中にある悩みや選択肢を整理する相談役です。

こんな人にひとりで進めていて、考えを整理してくれる相談相手がほしい人

Brainで詳しく見る

普通のChatGPTと、同じ相談で比べてみる

質問リスト

質問を選ぶと、下の比較内容が切り替わります。

  1. AI画像のクオリティは上がったけれど、デザイナーには及ばないと感じています。非デザイナーの私でも収益化できますか?

比較中の質問非デザイナーでもAI画像制作を収益化できますか?

オンにすると、片方を動かすだけで両方の回答を同じ割合で読み進められます。

普通のChatGPT

標準的な回答

まとAI

まとの思考を反映

回答画像をタップすると、読みやすいサイズで拡大できます。

※回答例はスクリーンショットで公開しています。

まとAI for Designのビジュアル。アクリル板の前に立つまと

No.03第2弾・2本セット

まとAI for Design

デザイン画像の良い点、改善点、理由と直し方を整理する画像診断・添削役です。

こんな人に作ったデザインを、直す順番と理由つきで添削してほしい人

Brainで詳しく見る
1,000+デザイン添削の知見を反映
3このページで公開中の添削実例
1枚ずつ複数ページもまとめず丁寧に確認

実際の添削例

HOW TO USE

使い方は、送るだけ。

まとまっていない相談も、制作中の画像も、そのまま送るところから始められます。

No.01デザイン分析GPT

参考にしたいデザイン画像を1枚、貼るだけ。

気になったLPやバナーのスクリーンショットを1枚アップロードします。「解説シート」「コンセプト設計」「サンプル案」のどれが欲しいかを添えると、目的に合った出力になります。

  • このLPのファーストビューを分析して、解説シートにまとめて
  • このバナーの構造で、私の講座用のコンセプト設計シートを作って
  • この分析をもとに、デザインサンプル案を3つ出して

No.02まとAI

相談内容を、そのまま入力するだけ。

悩みが整理できていなくても大丈夫。今の状況や迷っていることを、普段の言葉のまま送ってください。

  • AIを使った働き方を、私の経験からどう考えればいい?
  • 発信テーマが散らばっている。まず何を軸に決める?
  • 今のスキルで、小さく収益化する最初の一歩は?

No.03まとAI for Design

画像1枚と質問テンプレートを、一緒に送るだけ。

添削してほしい制作画像を1枚添え、目的や困っている点を質問テンプレートに沿って送信します。複数ページは、まとめず1枚ずつ確認します。

質問テンプレートこの画像は【誰に/何をしてほしい】ためのものです。目的に近づくために、直す優先順位と具体的な修正案を教えてください。

KNOWLEDGE

中身は、
まとのこれまでの添削と相談。

一般的な回答を増やすのではなく、実際の相談と添削で蓄積した考え方を、使いやすい形にしています。

1,000件以上デザイン添削
180時間以上音声データ
01

気持ちを受け止める

「プロに及ばない」という不安を置き去りにせず、相談者と同じ目線から始めます。

02

本質をひとつに絞る

情報を増やすだけでなく、「誰の何を解決するか」という判断軸を明確にします。

03

今日の行動まで落とす

完璧を待たず、小さなサンプルを作って反応を見るところまで具体化します。

OPEN CHAT

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